<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>スイスイス</title>
      <link>http://jbinf.com/</link>
      <description>チョコレートってイメージしかないんだけど好きなんだ。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 01 Sep 2010 12:07:28 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ハイキング3コース　その3</title>
         <description><![CDATA[<strong>3.ローテンボーデン～リッフェルベルク～リッフェルアルプ(約3時間)
</strong>

<img alt="hana.jpg" src="http://jbinf.com/images/hana.jpg" width="240" height="359" />

登山電車のローテンボーデンからリッフェルアルフ駅まで下る、ファミリー向けのコースです。

途中、マッターホルンを逆さに映すリッフェルゼーの湖畔や、美しいお花畑を通ります＾＾

全体的になだらかな道なので、体力に自信のない方にも楽しめますよ＾＾

このほか、ツェルマットではヘリコプターでの遊覧飛行もあります。

マッターホルン1周(約160スイスフラン)など、さまざまなコースが用意されているのでこれもおすすめです。

]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/09/33.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/09/33.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 12:07:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハイキング3コース　その2</title>
         <description><![CDATA[<strong>2.スネガ～フィンデルン～ツェルマット(約2時間30分)
</strong>

<img alt="sune.JPG" src="http://jbinf.com/images/sune.JPG" width="300" />

ツェルマットの町から地下ケーブルでスネガへ。

ここからお花畑やアルプスの小集落を通って下る、人気のコースです。

フィンデルンまで来たら、ハイジの家を思わせるレストラン「アルペンハイム」でひと休み＾＾

テラスで緑の風景を眺めながら、コーヒーと自家製アップルケーキに生クリームをかけたアプフェルクーヘンを食べるのがおススメです。

]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/08/32.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/08/32.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Aug 2010 12:03:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハイキング3コース</title>
         <description><![CDATA[ゴルナーグラートの展望台からはマッターホルンをはじめ、モンテ・ローザ、ワイスホルンなどの名峰が一年中見えます。

<img alt="hi.jpg" src="http://jbinf.com/images/hi.jpg" width="300" />

どの展望台までも登山電車やロープウェイがあるので、簡単に行くことができますよ。

レストランやカフェもあるので、そこでゆっくり休むのも気持ち良いです＾＾

おススメのハイキングコースを3つ紹介します。

<strong>1.シュヴァルツゼー～シュタッフェルアルプ～ツェルマット(約3時間)</strong>

湖、牧草地、湿地帯、樹林地帯と、さまざまな景色を楽しめる変化に富んだコースです。

シュヴァルツゼーの湖からの道は、山腹を大きく巻くように左のほうへ下って行き、そそり立つマッターホルン北壁の真下を通ります。

シュタッフェルアルプでマッターホルンを仰ぎながらお茶をすると、とても幸せな気分＾＾

]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/08/3.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/08/3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Aug 2010 11:57:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏にはハイキング</title>
         <description><![CDATA[ツェルマットでの夏は、雪どけとともに咲きだす小さな花々から始まります。

<img alt="hi.jpeg" src="http://jbinf.com/images/hi.jpeg" width="300" />

爽やかな空気を胸いっぱい吸い込んで、ゆっくりと山を歩くと気持ち良いですよ＾＾

服装はTシャツにロングパンツがおすすめです。

ジーンズは山歩きには不向きなので、パンツはできるだけゆったりしたものか、伸び縮みするジャージを履きましょう。

また天候の急変や、標高による温度差を考えて、カーディガンやウィンドブレーカーを持っていると便利です。

靴はトレッキングシューズかスニーカー。

日よけの帽子とサングラスもあった方がいいです。

ほかにフェイスタオル、バンダナ、そして野生動物に出会った場合にそなえて双眼鏡など＾＾
]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/07/post_21.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/07/post_21.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 11:53:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春スキーは最高！</title>
         <description><![CDATA[冬の長いツェルマットでは、真冬よりも3月から5月までの春スキーが快適です＾＾

<img alt="ski.jpg" src="http://jbinf.com/images/ski.jpg" width="240"  />

真冬には入れなかった氷河や沢の上を、スキーガイドといっしょに滑ることができます。

その地に住んでいる人が教えてくれる生の情報は、旅行の楽しみを何倍にも大きくしてくれますよね＾＾

また、ここでは夏にスキーを楽しむことも出来ます。

クラインマッターホルンからトロッケナー・シュテグまで、氷河上に積もった雪の上を、最長8キロにわたって大滑降できますよ！

]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/07/post_20.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/07/post_20.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Jul 2010 11:49:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おすすめスキーコース</title>
         <description><![CDATA[<img alt="suki.jpg" src="http://jbinf.com/images/suki.jpg" width="300" />


<strong>初級</strong>

マッターホルン東壁を見ながらの、標高2939mのトロッケナー・シュテグから伸びているＴバー周辺。

<strong>中級</strong>

クラインマッターホルン～プラトー・ローザ～チェルヴィニアへのイタリア国境越えコース。

<strong>上級</strong>

登山鉄道の終点ゴルナーグラ_トからロープウェイに乗りかえてシュトックホルンへ。

ここからフィンデルン氷河末端のガントまでの、約5キロにおよぶ本格的コブ斜面！


ほんとに初心者から上級者まで楽しめるスキーコースがあります＾＾
]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/06/post_19.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/06/post_19.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 11:43:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツェルマットのホスピタリティ</title>
         <description>この町には素晴らしい景観と、充実した宿泊施設や交通機関があります。

そして何よりも、観光だけで暮らしている人々のホスピタリティが、滞在者を気持ちよくもてなしてくれます＾＾

冬季は世界屈指のスキーエリアとして、各国からたくさんのスキーヤーが訪れます。

標高3820mと富士山より高い場所から滑る、クライン・マッターホルンの大氷河スキーコースや、長さ10数キロのコースが無数にあります！

ここでは初級者から上級者まで、アルプススキーの楽しさを満喫できます。

そして何よりの魅力は、スイスとイタリアのゲレンデを行ったり来たりできること。

これは贅沢ですよね。
</description>
         <link>http://jbinf.com/2010/06/post_18.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/06/post_18.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jun 2010 11:39:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツェルマットの町</title>
         <description><![CDATA[<img alt="mati.jpg" src="http://jbinf.com/images/mati.jpg" width="300" />

ツェルマットは周りを4000m級の山々に囲まれた、深い谷間。

一年は四季というよりも、大きく夏季と冬季に分かれます。

冬季は11月から5月までの約7ヶ月間。

この時期にはウィンタースポーツを楽しむことが出来ます。

夏季は6月から9月まで。

この時期は、花と緑がきれいに咲きほこる風景と、氷河のスイス・アルプスを楽しむことが出来ます＾＾

ツェルマットの町を馬車で観光するのもお勧め。

名物の電気タクシー、電気バスも走っています。

駅前通りは、スポーツ用品を中心とするショッピング街になっています。

]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/05/post_17.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/05/post_17.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 May 2010 11:35:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>登山家エドワード・ウィンパー</title>
         <description><![CDATA[ツェルマットは、150年前までは何もなかった村。

しかしイギリス人の貴族がこの谷に入り、登山をはじめたのがきっかけとなって、ホテルや登山電車ができました。

ツェルマットが世界的に知られたのは、イギリスの登山家エドワード・ウィンパーらによるマッターホルン初登頂と、その下山時に起きた悲劇が報じられてからです。

<img alt="ed.jpg" src="http://jbinf.com/images/ed.jpg" width="271" height="400" />
<strong>エドワード・ウィンパー</strong>


今もツェルマットのアルペン・ミュージァムには、当時の登山用具や切れたザイルなどが展示されています。
]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/05/post_16.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/05/post_16.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 May 2010 11:32:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツェルマットへのアクセス</title>
         <description><![CDATA[ツェルマットへのアクセス方法です。

<img alt="02.jpg" src="http://jbinf.com/images/02.jpg" width="300" />

ジュネーヴ空港からスイス国鉄でヴィスプまで、約2時間40分。

私鉄BVZに乗り換えてツェルマットまで、約1時間10分です。

国鉄の特急インターシティ利用の場合は、ブリッグでBVZに乗り換えます。

チューリッヒ空港からは、国鉄でベルン経由ブリッグまで、約3時間20分。

ブリッグからBVZでツェルマットまで、約1時間20分ほどで着きます＾＾

]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/04/post_15.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/04/post_15.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Apr 2010 11:29:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マッターホルンを仰ぐ町</title>
         <description><![CDATA[ヨーロッパ・アルプスの象徴ともいえるマッターホルンを間近に仰ぎ見ることができ、年間を通じて世界中の人々がやってくる山岳リゾート、ツェルマット。

<img alt="tuer.jpg" src="http://jbinf.com/images/tuer.jpg" width="300" />

スイスってかんじですよね＾＾

ここの最大の特色は、ほかのアルプス・リゾートにはない高い晴天率などの気象条件の良さなんです。

ここは年間で平均300日近い好天に恵まれます。

なかなか滞在日数を多く取れない旅行者には嬉しい場所ですよね。

]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/04/post_14.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/04/post_14.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Apr 2010 11:25:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バーゼル</title>
         <description><![CDATA[バーゼルは、バーゼル＝シュタット準州の州都です。

<img alt="Basel.JPG" src="http://jbinf.com/images/Basel.JPG" width="250" height="188" />

ライン川のほとりにあり、ちょうどドイツとフランスとスイスの3国の国境が接する地点です。

チューリッヒ、ジュネーブに次ぐ、スイス第3の都市。

大型船舶が通航できるライン川最上流の港を持つ最終遡行地点です。

歴史は古く、史料上に初めて登場したのは374年、バジリカ（Basilia）としてでした。

7世紀頃から司教の統治下におかれ、1431年からバーゼル公会議が開催されています。

16世紀には、カルヴァンが『キリスト教綱要』を公刊しました。

]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/03/post_13.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/03/post_13.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Mar 2010 16:59:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2月のお祭り『シュリッテダ』</title>
         <description><![CDATA[グラウビュンデン州のオーバーエンガディンには、毎年1月～2月頃に行われている有名な馬ぞり祭り、“シュリッテダ”があります。

<img alt="syuritteda.jpg" src="http://jbinf.com/images/syuritteda.jpg" width="242"  />

このお祭りは、その昔この地方の交通手段が唯一、そりと馬だったことからきています。

昔の人々が結婚式や葬儀、コンサートやダンスパーティーに行く際に馬ぞりを使っていたことを思い出させてくれる、伝統的なお祭りです。

村の若者が伝統的な衣装を身に纏い、音楽隊と共に約2時間の行程を馬そりに乗って走るという内容です。
馬そりに乗った後は、村でダンスパーティが開催され、未婚の男女がくじ引きでパートナーを決めるそうです。

]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/02/2.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/02/2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 16:22:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ユングフラウ</title>
         <description><![CDATA[ユングフラウは、ベルン州のベルナー・オーバーラント地方にあるアルプス山脈の山で、ユングフラウ山地の最高峰です。

<img alt="Jungfrau-600px.jpg" src="http://jbinf.com/images/Jungfrau-600px.jpg" width="200" />

このユングフラウは、同じ山地の他の2つの高峰であるアイガー・メンヒと共に、「オーバーラント三山」と呼ばれています。

初登頂は、アーラウ在住のメイヤー兄弟によって1811年に成し遂げられました。
昔は登るのが難しい山でしたが、現在はユングフラウ鉄道（全長9.3km）が標高3,454mのユングフラウヨッホまで運行しています。

このユングフラウヨッホ駅は、ヨーロッパで一番高い位置にある鉄道駅！

鉄道好きなら絶対に乗りたいですよね。
]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2010/01/post_12.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2010/01/post_12.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 13:44:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スイスのクリスマス</title>
         <description><![CDATA[スイスのクリスマスは、さすがヨーロッパというかんじですね。

<img alt="suis.jpg" src="http://jbinf.com/images/suis.jpg" width="200"/>

クリスマスツリーを飾って、家族や友人と食事やプレゼント交換をし、クリスマスソングを歌ったり、クリスマスにちなんだ物語を朗読したりして、盛大にお祝いします。

イブの4週間前から始まる「待降節」は、本来キリストの誕生を祝う準備の期間のことです。
しかし現在では、待降節の本来の意味が忘れられ気味です。

待降節には、24の窓が付いた特別なカレンダーが飾られます。それぞれの窓の中には、クリスマスにちなんだ絵が描かれており、子供達は、毎日、窓を１つ１つ開けては、クリスマスを心待ちにしているんです。かわいいですね！

また、モミの小枝で編んだリースに4本のろうそくを立てた「待降節リース」というものがあり、日曜日ごとにろうそくを1本ずつ灯し、クリスマス当日には、4本すべてのろうそくに火が灯されるそうです。 

とってもロマンティックですね！
]]></description>
         <link>http://jbinf.com/2009/12/post_11.html</link>
         <guid>http://jbinf.com/2009/12/post_11.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 11:57:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
